『考えごとを口に出す』
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今日は
君のことを嫌いになったけど
その分だけ
笑おうと思ったんだ
だからね
今日の僕はすごかった
ずっと笑ってた
君がいるとかいないとか
そんなの関係ない
君が見てるとか見てないとか
そんなの関係ない
ただ笑ってた
君のことを嫌いになったけど
その分だけ
笑おうと思ったんだ
だからね
今日の僕はすごかった
ずっと笑ってた
君がいるとかいないとか
そんなの関係ない
君が見てるとか見てないとか
そんなの関係ない
ただ笑ってた
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その愛が無償なら
今すぐ僕にください
その愛の矛先
僕に向けてください
壊してもいい
抱き締めてもいい
何をしたっていい
君の思い通りに
僕を操縦していい
僕を苦しめることで
君が救われるなら
何でもいい
今すぐ僕にください
その愛の矛先
僕に向けてください
壊してもいい
抱き締めてもいい
何をしたっていい
君の思い通りに
僕を操縦していい
僕を苦しめることで
君が救われるなら
何でもいい
君とあの子の未来が出来ていく
遠くから眺めるだけの僕は
どうしてこうもまだ動けない?
願っても叶わない夢ばかり見ては
人に嗤われてつられて笑う
だけどあの子は叶えていく
進んだ世界に置いてきぼりにされて
疑問詞ばかり頭を過ぎってはまた消える
本音を言えばあの子が傷つくからって
どっかでまだ甘えてる
偽善でも良いって
悦んでる
殺したいほど憎いって言ったら言い過ぎで
道化師演じることは易しすぎる
壊れてく僕と作られる君ら
違いはなんだ?
過去の生き方に問題があるなら
今すぐリセットでも押してみようか
また新たな人生が始まる・・・
なんて寝言を言うから終わってく
そうだ 何も違わない
生まれた時から
ほとんど要素は変わらない
ただあの子は君の理想で
僕がそうじゃなかっただけ
その違いに悩んでも仕方ないって
分かってる
頭では
誰だって理解出来ないことを
しようとしてるんだから
認めて欲しい
遠くから眺めるだけの僕は
どうしてこうもまだ動けない?
願っても叶わない夢ばかり見ては
人に嗤われてつられて笑う
だけどあの子は叶えていく
進んだ世界に置いてきぼりにされて
疑問詞ばかり頭を過ぎってはまた消える
本音を言えばあの子が傷つくからって
どっかでまだ甘えてる
偽善でも良いって
悦んでる
殺したいほど憎いって言ったら言い過ぎで
道化師演じることは易しすぎる
壊れてく僕と作られる君ら
違いはなんだ?
過去の生き方に問題があるなら
今すぐリセットでも押してみようか
また新たな人生が始まる・・・
なんて寝言を言うから終わってく
そうだ 何も違わない
生まれた時から
ほとんど要素は変わらない
ただあの子は君の理想で
僕がそうじゃなかっただけ
その違いに悩んでも仕方ないって
分かってる
頭では
誰だって理解出来ないことを
しようとしてるんだから
認めて欲しい
あ…逢えない 今の僕じゃ
い…愛しかった ただただ・・・あの時は
う…浮かれてはしゃいで そんな僕でも 見捨てなかった
え…駅に向かう足取りは いつも通り 重い
お…想うことをやめられたら きっと救われる
か…火曜日が一番好き 君に逢える・・・
き…気づかないでよ 声かけないでよ
く…苦しかった 君のとなり
け…結局 君は僕を選ばない
こ…今度逢う時は お互い大事な人を抱えて
さ…寂しいなんて 言えたと思う?
し…静かに流れた 静かすぎた僕らの時間
す…すれ違いざま君が笑うから 諦められない
せ…背 追い越された 想い 届かなかった
そ…その手が 他の誰かに触れるなんて・・・
た…立ち止まったら 終わりだった
ち…違う 違う 言い訳が得意になった
つ…積み上げた想いは 一瞬で崩れた 君の所為で
て…手をつないだことも なかったね
と…吐息が聞こえるほど 近くにいたのに・・・
な…泣き虫な僕を 支えてくれてたのは君だった
に…2度目だ こんな想い
ぬ…濡れた頬 雨だって誤魔化して
ね…音色は澄んで 空も澄んで 僕は汚れて・・・
の…残された僕は 君を待ってもいい?
は…話し声も笑い声も もう遠くに消えた
ひ…独りで泣いた 君がいたらって
ふ…2人で歩いた道 最後の思い出
へ…平行線のまま 僕らは進む
ほ…本気だった 全部 嘘なんかじゃなく・・・
ま…前を向いて歩くなんて まだ出来ない
み…見たこともなかった 君がいなかったら こんな光る世界
む…昔に戻りたいって いつもそう願ってた
め…メガネを上げる仕草 大好きだった
も…もっともっと 一緒にいたい
や…やりたいこと たくさんあった
ゆ…唯一の君が 僕から離れていく
よ…寄り添って歩きたかっただけ
ら…ラッキーだったと思えば 救われるだろう
り…料理なんか嫌いだった 君と出逢うまでは
る…ルーレットが回る 君が勝った サヨナラだ
れ…恋歌が響く 哀しい声で
ろ…蝋燭の灯が 独りの僕をあやす
わ…割と冷静だね 僕がいないのに
を…可笑しかったよ あの時の君
ん…ん?・・・最後の言葉は言えないよ
い…愛しかった ただただ・・・あの時は
う…浮かれてはしゃいで そんな僕でも 見捨てなかった
え…駅に向かう足取りは いつも通り 重い
お…想うことをやめられたら きっと救われる
か…火曜日が一番好き 君に逢える・・・
き…気づかないでよ 声かけないでよ
く…苦しかった 君のとなり
け…結局 君は僕を選ばない
こ…今度逢う時は お互い大事な人を抱えて
さ…寂しいなんて 言えたと思う?
し…静かに流れた 静かすぎた僕らの時間
す…すれ違いざま君が笑うから 諦められない
せ…背 追い越された 想い 届かなかった
そ…その手が 他の誰かに触れるなんて・・・
た…立ち止まったら 終わりだった
ち…違う 違う 言い訳が得意になった
つ…積み上げた想いは 一瞬で崩れた 君の所為で
て…手をつないだことも なかったね
と…吐息が聞こえるほど 近くにいたのに・・・
な…泣き虫な僕を 支えてくれてたのは君だった
に…2度目だ こんな想い
ぬ…濡れた頬 雨だって誤魔化して
ね…音色は澄んで 空も澄んで 僕は汚れて・・・
の…残された僕は 君を待ってもいい?
は…話し声も笑い声も もう遠くに消えた
ひ…独りで泣いた 君がいたらって
ふ…2人で歩いた道 最後の思い出
へ…平行線のまま 僕らは進む
ほ…本気だった 全部 嘘なんかじゃなく・・・
ま…前を向いて歩くなんて まだ出来ない
み…見たこともなかった 君がいなかったら こんな光る世界
む…昔に戻りたいって いつもそう願ってた
め…メガネを上げる仕草 大好きだった
も…もっともっと 一緒にいたい
や…やりたいこと たくさんあった
ゆ…唯一の君が 僕から離れていく
よ…寄り添って歩きたかっただけ
ら…ラッキーだったと思えば 救われるだろう
り…料理なんか嫌いだった 君と出逢うまでは
る…ルーレットが回る 君が勝った サヨナラだ
れ…恋歌が響く 哀しい声で
ろ…蝋燭の灯が 独りの僕をあやす
わ…割と冷静だね 僕がいないのに
を…可笑しかったよ あの時の君
ん…ん?・・・最後の言葉は言えないよ
もう君に会うことはないんだろうな
考えただけでツラくなるのは
風が春を呼んだから
今日伝えれば良かった?
問いかけばかり増えていく
ねぇ好きだったなら追いかけてよ
腕を掴んでひとこと言って
2人歩いた日が今日なんて
残酷すぎるよね
確かにあの時は2人だけで世界が成り立った
いつまでも君を独り占めしたかった
これが本音
弱い僕が唯一したことは
君を引き留めたこと
もし誰かがこう言ったらどうする?
"君を好きな誰かがいるよ"
困ったなら嘘だよって逃げて
笑ったならホントだよって教えて
試してみようかななんて
距離に耐えられない
考えただけでツラくなるのは
風が春を呼んだから
今日伝えれば良かった?
問いかけばかり増えていく
ねぇ好きだったなら追いかけてよ
腕を掴んでひとこと言って
2人歩いた日が今日なんて
残酷すぎるよね
確かにあの時は2人だけで世界が成り立った
いつまでも君を独り占めしたかった
これが本音
弱い僕が唯一したことは
君を引き留めたこと
もし誰かがこう言ったらどうする?
"君を好きな誰かがいるよ"
困ったなら嘘だよって逃げて
笑ったならホントだよって教えて
試してみようかななんて
距離に耐えられない
誰にも言いたくなかったよ
去年の思い出
ダレかのイイトコ
誰かに言われたことで
ようやくわかったんだよ
君に似てるダレか
好きとか言う前に
分の中のストッパー
つまづく手前で落ち込んで
泣くまでいかない哀しさとか
急に襲った虚しさが
君の温もり欲しがるから
隣にいてよ 笑ってよ
凍てつく風に想った
去年の思い出
ダレかのイイトコ
誰かに言われたことで
ようやくわかったんだよ
君に似てるダレか
好きとか言う前に
分の中のストッパー
つまづく手前で落ち込んで
泣くまでいかない哀しさとか
急に襲った虚しさが
君の温もり欲しがるから
隣にいてよ 笑ってよ
凍てつく風に想った
裏切ることが好きならば
今すぐ首を吊れ
脅すことが好きならば
今すぐ落ちろ
痛めつけることが好きならば
刃で手首を
甘えたことを言うなら
此処から地獄へ
永遠の闇から解放されたとき
生まれ変わる
そしてまた繰り返す
人類が滅亡する日まで
今すぐ首を吊れ
脅すことが好きならば
今すぐ落ちろ
痛めつけることが好きならば
刃で手首を
甘えたことを言うなら
此処から地獄へ
永遠の闇から解放されたとき
生まれ変わる
そしてまた繰り返す
人類が滅亡する日まで
どれだけ傷つけても
どれだけ汚しても
這い上がるから
僕らのことを嫌うのだ
それなら
死ぬまで這い上がる
傷つかない
汚れない
思い通りの世界はない
それが解らない怠い大人の所為で
この世は腐る
堕ちる
ゴミはどっちだ
君が聞いてくれた我が儘と
守ってくれなかった約束
君が誰かのために
笑ったり頑張る姿
どうして遠くで見てる?
さっきまでは
その誰かが僕だった
何もかもが過去形にされてく
君の気持ちも
いつかまた変わるのに
今はまだあの子の隣歩かないで
今はまだあの子のアドレス知りたがらないで
心に残ってく声
触れた指先と
ふるえたありがとう
見上げられなかった君の顔
守ってくれなかった約束
君が誰かのために
笑ったり頑張る姿
どうして遠くで見てる?
さっきまでは
その誰かが僕だった
何もかもが過去形にされてく
君の気持ちも
いつかまた変わるのに
今はまだあの子の隣歩かないで
今はまだあの子のアドレス知りたがらないで
心に残ってく声
触れた指先と
ふるえたありがとう
見上げられなかった君の顔
君ともう逢わなきゃ
この気持ちも薄れるだろう
それなのに
なぜか君を見つけるから
なぜか君とすれ違うから
視界に入る君の笑顔
忘れたい
見たくない
聞きたくない
君のすべてから
僕を遠ざけて
この気持ちも薄れるだろう
それなのに
なぜか君を見つけるから
なぜか君とすれ違うから
視界に入る君の笑顔
忘れたい
見たくない
聞きたくない
君のすべてから
僕を遠ざけて
詰まるのどに
君は涙が通るだろうか
大人になって
また逢って
互いに誰を想うだろう
街ですれ違い
君は僕に気づくだろうか
君は僕を追いかけるだろうか
君は僕の名前を覚えているだろうか
そう 大人になる日まで
天気予報が当たる
明けたカーテンの奥の空は
ただ灰色に染まってた
風が吹く度
僕も揺れる
雪は舞い上がり
落ちて溶ける
当たり前の出来事を
改めて感じる今日が
なぜだか寂しいのは
君がどうしてもって
僕に頼むから
明けたカーテンの奥の空は
ただ灰色に染まってた
風が吹く度
僕も揺れる
雪は舞い上がり
落ちて溶ける
当たり前の出来事を
改めて感じる今日が
なぜだか寂しいのは
君がどうしてもって
僕に頼むから
傷つくことばかり
考えては俯いて
それでも心は誰かを求めて
君へと彷徨うのでしょうか?
いつかのように笑って・・・
凍てつく想いに
君が涙零す
きっとそれが合図で
僕は飛び立つ
抽象的な君の言葉さえ
今の僕には具体的すぎて
遠く見えたはず
あの大きな空
手を伸ばせば届きそうで
君はいないのに
考えては俯いて
それでも心は誰かを求めて
君へと彷徨うのでしょうか?
いつかのように笑って・・・
凍てつく想いに
君が涙零す
きっとそれが合図で
僕は飛び立つ
抽象的な君の言葉さえ
今の僕には具体的すぎて
遠く見えたはず
あの大きな空
手を伸ばせば届きそうで
君はいないのに
朝は君で
夜は彼奴で
整理つかない気持ちが
周りの反応が
君の思いが
彼奴の想いが解らなくて
曖昧に誰かに言葉馳せること
頭では抑えようとしてる
ただ
君と目が合うから
彼奴が優しく笑うから
自分がこんな風だって
初めて気づいた土曜と月曜
甘えたい僕と
格好つけたい僕と
葛藤が続くから
もう嫌なんだ
全然違う人に惹かれようか