忍者ブログ
『考えごとを口に出す』 ※Think Aloud 4は、リンクにあります
[30]  [31]  [32]  [33]  [34]  [35]  [36]  [37]  [38]  [39]  [40
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

もう君に会うことはないんだろうな

考えただけでツラくなるのは

風が春を呼んだから

今日伝えれば良かった?

問いかけばかり増えていく

ねぇ好きだったなら追いかけてよ

腕を掴んでひとこと言って

2人歩いた日が今日なんて

残酷すぎるよね

確かにあの時は2人だけで世界が成り立った

いつまでも君を独り占めしたかった

これが本音

弱い僕が唯一したことは

君を引き留めたこと

もし誰かがこう言ったらどうする?

"君を好きな誰かがいるよ"

困ったなら嘘だよって逃げて

笑ったならホントだよって教えて

試してみようかななんて

距離に耐えられない
PR
次の日の態度次第

明後日の僕の調子

全部君中心
君が気安く呼ぶなって言ったんだ
僕のことだって呼ばないでよ
名前で呼んで欲しいから?
自惚れるから前と同じ態度でいい

どんなこと言われても
前向きに考えるの僕の癖
人並みに悲しみはするけど
すぐに立ち直るから
そして考えるんだ
言われた理由と言葉の深層(真相)
行き着くのはやっぱり自惚れた妄想


あの言葉を言ってからだ
君の態度よそよそしい
ショックだった?
自分より上の奴を好きだったって

どんな態度とられても
前向きに考えるの僕の癖
人並みに落ち込はするけど
すぐに立ち直るから
そして考えるんだ
ホントかどうかと態度の深層(真相)
行き着くのはやっぱり自惚れた感情
本気で泣いたり 笑ったり
素直な自分でいられる場所
今すぐにでも 走って行きたいよ

味方なんていないと
悔しくて眠れなくて
だけど悩みなんて大それたモノじゃない
だから言えなかった
弱かっただけかも
晴れた空が妙に懐かしくて
堪えた涙が頬伝うよ

明日あの場所へ向かえば
僕は変われるかな
も一度素直になれるかな
君に会って ケンカして笑いたいよ
今まで気がつかなかった 当たり前のあの場所
嫌いじゃないんだ 君のそういうとこ
だけど気になるんだ 優しすぎる笑顔
僕にだけ向かないかな
僕にだけしてくれないかな

君の隣にいると
気づかぬ内に手が伸びてそうで
つい笑っちゃうんだ
はは、ゴメンね

嫌いじゃないんだ 君のそういうとこ
だけどやっぱ嫌なんだ みんなにモテるから
僕にだけ特別は?
僕にだけ期待させてくれないの?

君の傍にいると
知らぬ間に手が伸びてそうで
つい怒っちゃうんだ
はは、ゴメンね

君は忘れてるかもしれないけど
最初話しかけたのは僕で
それから君から僕に
関わって来たんだよ

君の隣にいると
気づかぬ内に手が伸びてそうで
つい笑っちゃうんだ
はは、ゴメンね
思うのは君の声と笑顔ばかり
頭に浮かぶ度 優しくなる
交わした言葉も まだ鮮明に
君と逢える日を待ってる
いつか前みたいに
呼んだらこっち向いてくれる?

二度と戻らない日々を
今更愛しんでも
何も残らないこと
分かっていたはずなのに
夕暮れに黄昏れて
独り君を想おう
ふっと過る

それだけで

混乱する
振り返る

君を探す

夢の中でも

君が彷徨う
あの日交わした約束は

今君の中でどうしてますか

好きな形

好きな声

好きな仕草

君が理想だった
君の後ろ姿 見たさに走って
「これで見納め、バイバイ」
隣を歩けるあの子の名前
どうしていつも呼んでるの?
わざとらしいけど
君の横通ったりして
笑って誤魔化すけど
君のこと見てたりして

一度は叶った恋かもしれない
すぐに消えたかもしれない
すべてが"?"ばかり
訳なく同じ気持ち
訳なくすれ違う
切なさだけ色を残して
綺麗なままで
僕ら別々・・・
「しー」

唇に人差し指当てて

どうしてあの子と話してる?

追いかけても届かない

黙っていても追いかけてくれない

さっきまで笑ってくれてたのに

君を思い出すなら

出逢わなくて良かった

すれ違う度 振り返って

見返り求めて

君の決意が固いのはわかってる

だけど恋しくて仕方ない

キツい言葉は似合わないから

優しく笑ってくれればいい

僕のいない所で

僕じゃない誰かと
何故かなんでもかんでも
笑い話に出来た あの頃
僕らの傍に
誰がいたんだろう?
思い出せば思い出す度
涙 頬を伝うけど
喜び哀しみ全部分け合って
笑ってきた
ケンカ ぶつかり合っては泣いて
歌い 心1つに出来たかな
競い 汚れた手に残る優しさ
全部が全部 僕らの1%
明日また会うことはないけど
いつまでも忘れたくない君ら
雨降り 風強くても
味方に生きていこう
手を振っては腫れた目誤魔化して
いつまでも忘れないから
太陽眩しく照らされて
背筋伸ばしてこう
君が妬いてくれること

密かに願ってて

だからあえて

あんな風に言ったみたい
<< 前のページ 次のページ >>
カウンター
プロフィール
HN:
Jack
年齢:
32
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1993/08/27
自己紹介:
―結果が0なら
残すまで―

日々感じた事
日々想う事
日々の出来事
感じたままに書けたらなと


※ブログ内のすべての詩の著作権はJackにあります.
リクエスト等はメールフォームにどうぞ.
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新CM
[12/31 ゆず]
[12/20 勇太]
[12/20 勇太]
[12/03 あん]
[11/18 勇太]
メールフォーム
最新記事
(12/31)
(12/31)
(12/30)
(12/30)
(12/30)
最古記事
(01/01)
(01/01)
(01/01)
(01/01)
You
(01/01)
ブログ内検索
バーコード