『考えごとを口に出す』
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一人で流す涙に
解決策なんてなかった
誰かの前で流した涙は
怒りか哀しみか
塊は癒される
一人で流す涙は
生きてるか死んでるか分からなくなる
誰かの前で流した涙は
存在してることが証明される
解決策なんてなかった
誰かの前で流した涙は
怒りか哀しみか
塊は癒される
一人で流す涙は
生きてるか死んでるか分からなくなる
誰かの前で流した涙は
存在してることが証明される
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多重人格の怖い所は
いつの間にか
本当の自分が解らなくなること
弱いのか強いのか
いつの間にか
本当の自分が解らなくなること
弱いのか強いのか
素直な子に憧れた
可愛くて誰かに想われる
あの子みたいに甘い子に
伸ばせない髪は
直らない口調は
人見知りな性格は
感じ悪い態度は
全部が全部 僕をマイナスにしていく
可愛くて誰かに想われる
あの子みたいに甘い子に
伸ばせない髪は
直らない口調は
人見知りな性格は
感じ悪い態度は
全部が全部 僕をマイナスにしていく
いつだって 誰かが誰かを待ってる
ただ気付いていないだけ
すれ違う それだけで出逢い
ただ気付いていないだけ
すれ違う それだけで出逢い
どれだけ終わりが見えていても
それがどんなに苦しくても
きっと誰も誰かを愛することを
やめるなんて出来ないから
ツラさ乗り越えても
強くなれなくても
最後は笑えるんだって
ねぇ誰だって信じてるでしょう
それがどんなに苦しくても
きっと誰も誰かを愛することを
やめるなんて出来ないから
ツラさ乗り越えても
強くなれなくても
最後は笑えるんだって
ねぇ誰だって信じてるでしょう
君はこれからどんどん変わっていって
背も今より伸びて
僕の知らない友達が出来て
そうだ
あの子の隣も歩くんだろうね
背も今より伸びて
僕の知らない友達が出来て
そうだ
あの子の隣も歩くんだろうね
好きになった理由を
誰かに問いたいくらい
僕は君を好きになりたくなかった
ずっと片想いで良かったから
時を戻して
今よりツラくていいから
誰かに問いたいくらい
僕は君を好きになりたくなかった
ずっと片想いで良かったから
時を戻して
今よりツラくていいから
僕が此処から叫んでも
君に届くはずないのに
いつも期待するの
君なら気づいてくれると・・・
朝靄まだ残る
目の前で変わる信号も
吐いた白い息も
今しか感じられない
来年の今頃 たまに想像しては笑って
君の隣 誰か居てと
心にもないこと思ってる
さよならとありがとうの境が見えない
同じことでしょ?
多分誰だってそう感じてる
君を信じ続けること
無謀だって 虚しいって
自分が一番分かってるのに
君に届くはずないのに
いつも期待するの
君なら気づいてくれると・・・
朝靄まだ残る
目の前で変わる信号も
吐いた白い息も
今しか感じられない
来年の今頃 たまに想像しては笑って
君の隣 誰か居てと
心にもないこと思ってる
さよならとありがとうの境が見えない
同じことでしょ?
多分誰だってそう感じてる
君を信じ続けること
無謀だって 虚しいって
自分が一番分かってるのに
君と感じられなかった風とか
あの歓声を
時間を戻して感じたい
見せつけたい僕らのストーリー
笑った数と 泣いた数が
一番多かったあの瞬間
君がいてくれたら
もっともっとって思う
僕の愚かさに誰もがびっくり?
包まれたい青い薫り
追いかけたい緑の空
跳び越えるあの高い場所
走り出す赤い道
スタートラインは誰だって同じ
前を見て感じればいい
1cmと0,01秒の境
ゴールは目の前
あとは自分次第
君と感じたかった風と
熱が残る場所
あの歓声を
時間を戻して感じたい
見せつけたい僕らのストーリー
笑った数と 泣いた数が
一番多かったあの瞬間
君がいてくれたら
もっともっとって思う
僕の愚かさに誰もがびっくり?
包まれたい青い薫り
追いかけたい緑の空
跳び越えるあの高い場所
走り出す赤い道
スタートラインは誰だって同じ
前を見て感じればいい
1cmと0,01秒の境
ゴールは目の前
あとは自分次第
君と感じたかった風と
熱が残る場所
君の前だと
誰よりも弱くて
泣きたくなる
強がって笑う僕を
分かってくれる君がいい
2人でいるとき
僕は甘えたくなる
2人じゃないとき
僕は強がることしかできない
誰よりも弱くて
泣きたくなる
強がって笑う僕を
分かってくれる君がいい
2人でいるとき
僕は甘えたくなる
2人じゃないとき
僕は強がることしかできない
君ともう逢わなきゃ
この気持ちも薄れるだろう
それなのに
なぜか君を見つけるから
なぜか君とすれ違うから
視界に入る君の笑顔
忘れたい
見たくない
聞きたくない
君のすべてから
僕を遠ざけて
この気持ちも薄れるだろう
それなのに
なぜか君を見つけるから
なぜか君とすれ違うから
視界に入る君の笑顔
忘れたい
見たくない
聞きたくない
君のすべてから
僕を遠ざけて
君の夢に
僕が出てきたら
きっと僕ら
結ばれないでしょう
僕が出てきたら
きっと僕ら
結ばれないでしょう
詰まるのどに
君は涙が通るだろうか
大人になって
また逢って
互いに誰を想うだろう
街ですれ違い
君は僕に気づくだろうか
君は僕を追いかけるだろうか
君は僕の名前を覚えているだろうか
そう 大人になる日まで
シャレた言葉なんて
イラナイ
イラナイ...
イラナイ
イラナイ...
たくさんの季節
巡る毎日
過ぎる時間
足りない思い出
巡る毎日
過ぎる時間
足りない思い出