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『考えごとを口に出す』 ※Think Aloud 4は、リンクにあります
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会いたいって言ってた

好きなんだって言ってた

嬉しそうな表情(カオ)

見るの好きだった

安心できた

特別なんだって

結婚するんだって

愛してるんだって

ねぇそう言ってたでしょう?

1年も経ってない

どうして君の気持ちは変わったの?
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もしも

もしもって

考えるだけで

君を好きになる
会いたかったって

言えないから

笑って誤魔化してみた

焦ったフリしてみた

分かってくれても

いいんじゃない?
並ぶ笑顔

隣には君

涙が出るほどに

嬉しいのは

今までのことがあったから

離れ離れになって

一度は別れてしまったけど

また出会って

恋に落ちて

僕ら結ばれた

言い尽くせない程の想いを

どうすればいいんだろう

ただ、ありがとう
君っていう存在が
僕を好きでいてくれること
どうして こんなに涙が出るほど
君を好きなんだろう
2人で歩いた道は
確かに辛かったけど
どうして誰も見捨てずに
僕ら見守ってくれたんだろう

繋いだ手 離さないから
抱き締めたら 放せないから
これから何十年時を重ね
ずっと ずっと 隣歩いていこう

振り返れば
必ずいる誰か
支えてくれる人がいる喜び
今になって気づくバカでゴメン
本当ありがとう

幸せにするから
幸せになるから
長い人生続く困難
2人で乗り越えよう

君に出会って 今日この日を迎えて
本当に良かった
隣にいる君が 隣で笑う君が
本当に嬉しい

今まで長い時間
離れたりくっついたり繰り返して
たまには 間違える時もあって
迷惑ばっかりかけてきたけど

ありがとう この日に
僕ら巡り会えた奇跡 残そう
ありがとう この日まで
支えてくれたから今がある
ほら笑おう
僕の精一杯の 完璧な嘘さえ見抜く
どっか間の抜けた君
なんで分かったの?
見透かされる僕の想い
君には悟られる僕の変化
僕にだけ本気で話すって
言ったこと 忘れてない?

単純な僕を
どうせ騙すなら騙し通して
ずっと笑顔守ってよ
変な期待させないで

今日だってそうだった
どっか冷たい視線
投げかける君に
「それも特別なの?」って
聞きたかった
見せてよ笑顔

どうして今日は

目も合わせない

君と違う人に

癒されて

笑った今日は

切なくて虚しくて
君の笑顔見る度に
「好き」が増えてく毎日
どうしようもない想い溢れ出してく
互いに好き合ってるはずなのに
立ちはだかる壁は高くて
幾つもの困難 2人で乗り越えてきた

僕らだから
ほらこれから先ずっとずっと
手を繋いでいよう
抱き締め合っていよう
いつか離れる日が来たって
今 考えるべきじゃないだろう
今日が僕らの特別な日

君を考える度に
「好き」が増えてく毎日
どうしたらいい?答えは出ない
互いに愛してるはずなのに
目の前の壁 高すぎて見えない
幾つもの夜 2人で明かしてきた

僕らだから
ほらこれから先ずっとずっと
笑っていよう
支え合って生きよう
いつか別れる日が来たって
今 考えることじゃないだろう
今日が僕らの特別な日
確かに僕が生きてることは

誰かの受け売りかもしれない

だけどこうして

足跡残そうって

頑張ってる僕を

君が見てくれる

誰かが認めてくれる

そう信じているのに
愛しい想いだけ抱えて走った
あの日の僕は無力で
雨の中君を 送った先で
何かに怯えてた

君に触れること
君を抱き締めること
今しか出来ないこと
全部やってしまいたいから

もうすぐ君は
僕の手 離れて
遠く 僕のいない場所へ
君は笑った
「またすぐに会える」
僕は寂しい
「ずっと隣にいてよ」
僕らの毎日 どうしてこんなに早く
君が隣にいること 忘れそうになる
触れられる距離で君が
笑って僕から目をそらす
どんな仕草も
僕を魅了して止まないから

どうにかなりそうだよ
君を好きになってから
周りの世界が急に輝いて見えたんだ

残された時間が 減っていくから
今すぐにでも会いに行きたいんだ
写真の中の僕ら
ずっと笑ってるけど
多分離れ離れになって気づく
互いの存在の大きさ
ほら 未来の僕ら涙だらけ
頑張ろうとしてみたけど

君は届かないみたい

どうしても好きだって想う

この気持ち

あの子には単語で話すけど

僕には文で話すけど

仕草で分かっちゃうよ

どっちが大切かなんて
lie
見え見えな嘘吐いて

何が悪い?

どこが悪い?

君らだってそう

そうやって生きてきたんだろう?

誰かに気づいて欲しくて
だけど気づいて欲しくなくて
声をあげずに泣いてみた
心の隙間は埋まらなくて
静かな部屋が凍えそうだった

君がいないんだ
僕の中に君が
もう忘れろって
もう会うなって言われたんだ
唯一僕を分かってくれて
ただ傍にいてくれた存在なのに
消してしまえって言うんだ

誰にも分からないよこの気持ち
誰か分かってよ僕の気持ち
叫んでも届かないの知ってた
虚しさはずっと続いてて
君のいない毎日は何故か安らかで

君はいないんだ
僕の中に君は
ほら楽だろって
ほら元の僕だって言われたんだ
唯一ホントの僕を見せた
ただ笑ってくれた存在なのに
消えてすっきりって言われるんだ
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プロフィール
HN:
Jack
年齢:
32
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1993/08/27
自己紹介:
―結果が0なら
残すまで―

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日々想う事
日々の出来事
感じたままに書けたらなと


※ブログ内のすべての詩の著作権はJackにあります.
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