『考えごとを口に出す』
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移り変わる景色の中で僕ら
どれくらい信じ合えるのだろう
明日の夢を見よう
なんて言われて
君と並んで歩いた道は今も
変わらず此処にあるよって
言いたいけれど
仕方ない変化はまた僕らを置き去りに
何処かへ消えるから
君が最後に見た
景色色褪せぬように
僕がずっと守るから
まだ傍にいて
どれくらい信じ合えるのだろう
明日の夢を見よう
なんて言われて
君と並んで歩いた道は今も
変わらず此処にあるよって
言いたいけれど
仕方ない変化はまた僕らを置き去りに
何処かへ消えるから
君が最後に見た
景色色褪せぬように
僕がずっと守るから
まだ傍にいて
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携帯を投げつけたくなる衝動
読み直したメール
「可愛い」?
「好き」?
甘え上手
感情表現下手な君
僕みたいなのにも
そんなことを言うんだね
読み直したメール
「可愛い」?
「好き」?
甘え上手
感情表現下手な君
僕みたいなのにも
そんなことを言うんだね
気づいて欲しくて
気づいて欲しくて
君の前を走ったり
君の前で話したり
君の背中に触れてみたり
僕だけが特別だって
どっかで自惚れてた
違う誰かが君の特別になるなんて
考えなかった
だけど気づいたんだ
君の次の的
どうしようもないって
分かってても・・・
気づいて欲しくて
気づいて欲しくて
君の前を走ったり
君の前で話したり
君の腕を掴んでみたり
気づいて欲しくて
全部やったことなんだ
気づいて欲しくて
君の前を走ったり
君の前で話したり
君の背中に触れてみたり
僕だけが特別だって
どっかで自惚れてた
違う誰かが君の特別になるなんて
考えなかった
だけど気づいたんだ
君の次の的
どうしようもないって
分かってても・・・
気づいて欲しくて
気づいて欲しくて
君の前を走ったり
君の前で話したり
君の腕を掴んでみたり
気づいて欲しくて
全部やったことなんだ
君の団扇で
仰がれた時
この世のすべてを
愛しく思えた
仰がれた時
この世のすべてを
愛しく思えた
はだけた想いに
見え隠れする嘘が
また君の魅力になる
「こっち向いて」
命令通りに
動く君が愛しくて
唇奪う度
もっと先を求め
終わりのない
世界で生きてく
呼ばれもしないのに
君を守ったり
傍にいたり
素直じゃない僕を
どう考える?
見え隠れする嘘が
また君の魅力になる
「こっち向いて」
命令通りに
動く君が愛しくて
唇奪う度
もっと先を求め
終わりのない
世界で生きてく
呼ばれもしないのに
君を守ったり
傍にいたり
素直じゃない僕を
どう考える?
周りが光って見える時
大抵自分はくすんでいる
汚れていて
誰にも見向きされなくて
いなくてもいい存在で
何処にいるかも分からない
大抵自分はくすんでいる
汚れていて
誰にも見向きされなくて
いなくてもいい存在で
何処にいるかも分からない
気づかないだけで
僕の周りには
優しさがある
僕の周りには
優しさがある
考えてるより
人生は簡単なモノなのかも
って
笑いながら話してる僕を見て
君はどう思ったんだろう
嫌われる性格
分かってるよそんなこと
って
ふてくされながら話してる僕を見て
君はどう思ったんだろう
気にならない訳ないでしょう?
僕が好きになった君だから
階段ですれ違うだけなのに
肩が触れただけなのに
目が合っただけなのに
振り返ってもらえただけなのに
嬉しいんだよ こんなにも
人生は簡単なモノなのかも
って
笑いながら話してる僕を見て
君はどう思ったんだろう
嫌われる性格
分かってるよそんなこと
って
ふてくされながら話してる僕を見て
君はどう思ったんだろう
気にならない訳ないでしょう?
僕が好きになった君だから
階段ですれ違うだけなのに
肩が触れただけなのに
目が合っただけなのに
振り返ってもらえただけなのに
嬉しいんだよ こんなにも
夢とか希望とか
そんなモノが不意に分からなくなる
生きてることが
そんなに重要か分からなくなる
そんなモノが不意に分からなくなる
生きてることが
そんなに重要か分からなくなる
君に会った直後の僕を
君は知っているだろうか
君は知っているだろうか
"ねぇなんで泣いてるの?"
声かけられない僕
"弱さ隠して強がるよりいいよ"
偽りじゃない ホントのやさしさってなんだろう
帰り道 曇る空
急ぎ足で坂を上る
その途中
誰かの涙
不意にぶつかる
今日に希望を見出せなくても
明日に希望を見出せなくても
生きてることが大切だから
泣いていいんだよ
泣けばいいんだよ
誰かにすがって 甘えて
それでいいんだよ
気を紛らわす為
他の子と話してみても
何も変わらない
君を怒らせるだけ
余裕見せたつもりが
君には通じない
1人よがり 君を傷つけた
不安にさせただけ
君が僕を好きだって
それだけで自信になってた
自惚れてた
2人で話そうって言えば
君はきっと待ってくれない
「逃げないで」
僕が素直になれば良かった
ずっとずっとずっと君が好き
態度に出せない僕で「ゴメン」
メールの返事は早くするから
僕のことなんでも知ってる君を
「大切にしたい」
誕生日忘れたことないだろう
他のヤツと話すなんて酷だろう
君からメール来ないって分かって待つんだ
だけどアイツと話すから
僕からするしかないだろう
君の前だとカッコつける僕で
弱い僕で
他の子と話してみても
何も変わらない
君を怒らせるだけ
余裕見せたつもりが
君には通じない
1人よがり 君を傷つけた
不安にさせただけ
君が僕を好きだって
それだけで自信になってた
自惚れてた
2人で話そうって言えば
君はきっと待ってくれない
「逃げないで」
僕が素直になれば良かった
ずっとずっとずっと君が好き
態度に出せない僕で「ゴメン」
メールの返事は早くするから
僕のことなんでも知ってる君を
「大切にしたい」
誕生日忘れたことないだろう
他のヤツと話すなんて酷だろう
君からメール来ないって分かって待つんだ
だけどアイツと話すから
僕からするしかないだろう
君の前だとカッコつける僕で
弱い僕で
もしももしもって
期待してお洒落して
浮かれすぎて足下注意
初めて誰かと行きたいって思ったんだ
だけど誘えずに今日になった
だからこうして期待する
君に会ったら
声をかけていいのかな
アレが欲しいって
言ったりしていいのかな
背中に触れていいのかな
どきどき
だけどそわそわ
可愛い気持ちが僕を急かす
早く君に会いたい
君の声が聞きたいって
期待してお洒落して
浮かれすぎて足下注意
初めて誰かと行きたいって思ったんだ
だけど誘えずに今日になった
だからこうして期待する
君に会ったら
声をかけていいのかな
アレが欲しいって
言ったりしていいのかな
背中に触れていいのかな
どきどき
だけどそわそわ
可愛い気持ちが僕を急かす
早く君に会いたい
君の声が聞きたいって
君から初めて
「non title」のメール
嬉しくて踊りそうな夜
明日からに期待する
「non title」のメール
嬉しくて踊りそうな夜
明日からに期待する
君が約束を守った日
僕は泣けるほど嬉しくて
ずっと君を見ていたかったんだ
僕は泣けるほど嬉しくて
ずっと君を見ていたかったんだ