『考えごとを口に出す』
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なんか楽しめない
それはなんでだ?って
君が此処にいないからだ
なんかつまらない
それはなんでだ?って
君が此処にいないからだ
無性に虚しくてやってられない
あの日から今日でぴったり1000日
数え間違いもそりゃあるかもしれない
だけどやっぱ今日で1000日
1000回「ありがとう」って言った分
多分1000回「ごめん」って言った
1000回裏切られた分
多分1000回信じ合えたんだ
それはなんでだ?って
君が此処にいないからだ
なんかつまらない
それはなんでだ?って
君が此処にいないからだ
無性に虚しくてやってられない
あの日から今日でぴったり1000日
数え間違いもそりゃあるかもしれない
だけどやっぱ今日で1000日
1000回「ありがとう」って言った分
多分1000回「ごめん」って言った
1000回裏切られた分
多分1000回信じ合えたんだ
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君がいなくちゃ味気ない毎日に
どうしてもツライ
想い抱いてなんで生きていくの?
あの頃からお互いに
何かしら知ってたはず
それなのに今
なんだか遠い存在なの?
もっと早く出会っていれば
もっと早く気づいていれば
もっと近い2人になれてたはずなのに・・・
同じ坂上って
同じ場所にいて
なんで
違う方向見てたんだろう
今更後悔したって
遅いんだけど・・・
どうしてもツライ
想い抱いてなんで生きていくの?
あの頃からお互いに
何かしら知ってたはず
それなのに今
なんだか遠い存在なの?
もっと早く出会っていれば
もっと早く気づいていれば
もっと近い2人になれてたはずなのに・・・
同じ坂上って
同じ場所にいて
なんで
違う方向見てたんだろう
今更後悔したって
遅いんだけど・・・
この道通ると思い出す
君からメールが来てたこと
今日も来ないかなって
期待して歩いて泣きそうになる
君からメールが来てたこと
今日も来ないかなって
期待して歩いて泣きそうになる
3つのAつくほどの
愛しい君を追いかけて
何処まで行けば捕まるの?
レベル高いよ その話し方
ランク違うよ 周りの連中
自由人でも いつも中心
いなくなれば探されるなんて
やっぱ君は他とは
どっか違って
なんか違って
やっぱ君は僕にとって
ずっと特別で
なんか特別で
愛しい君を追いかけて
何処まで行けば捕まるの?
レベル高いよ その話し方
ランク違うよ 周りの連中
自由人でも いつも中心
いなくなれば探されるなんて
やっぱ君は他とは
どっか違って
なんか違って
やっぱ君は僕にとって
ずっと特別で
なんか特別で
君の特別なんか
すぐに変わるって思ってた
通り過ぎる人のよう
君にとって僕はただの存在
分かってたからいいんだ
だけどなんで僕の隣?
他にももっといるでしょ
わざとならどうしてやろうかな
すぐに変わるって思ってた
通り過ぎる人のよう
君にとって僕はただの存在
分かってたからいいんだ
だけどなんで僕の隣?
他にももっといるでしょ
わざとならどうしてやろうかな
何を張り合ってたんだろう
あの子は君が好きみたいだし
君はあの子を気に入ってるみたい
ファッションだって 音楽だって
趣味が合うって言ってたね
入り込めないの 分かってたの
僕とは違う空気 寂しかった
置いてきぼり とか
寂しがり屋 とか
そんなのはなんか違うの
君のこと好きになったのは
僕が先なのにって
置いてきぼり とか
寂しがり屋 とか
そんなのはちょっと違うの
君のこと好きになった順番なんか
関係ないのかな・・・
あの子は君が好きみたいだし
君はあの子を気に入ってるみたい
ファッションだって 音楽だって
趣味が合うって言ってたね
入り込めないの 分かってたの
僕とは違う空気 寂しかった
置いてきぼり とか
寂しがり屋 とか
そんなのはなんか違うの
君のこと好きになったのは
僕が先なのにって
置いてきぼり とか
寂しがり屋 とか
そんなのはちょっと違うの
君のこと好きになった順番なんか
関係ないのかな・・・
流れ作業みたい
繰り返してく日々に
最近君がいないんだ
あの子が話す君は
僕の前よりずっと
素直でカッコ良くて
僕の気持ち知ってるでしょ?
ならなんで気持たせたの?
あのまま叶わない恋してた方が
今幸せだった
誰よりも誰よりも
君を知ってるって
思っちゃうから
気になるよあの子の言葉
なんでも言い合えるって
話してたあの日にGoodbye...?
繰り返してく日々に
最近君がいないんだ
あの子が話す君は
僕の前よりずっと
素直でカッコ良くて
僕の気持ち知ってるでしょ?
ならなんで気持たせたの?
あのまま叶わない恋してた方が
今幸せだった
誰よりも誰よりも
君を知ってるって
思っちゃうから
気になるよあの子の言葉
なんでも言い合えるって
話してたあの日にGoodbye...?
どうだっていいんだ
最後には良くなるんだ
そうやって信じ込んで
ここまで生きてきたんだ
最後には良くなるんだ
そうやって信じ込んで
ここまで生きてきたんだ
だからなんだって思ったんなら
それは君が好きな証拠
走って跳んでまた走って
君が追いかけたならそれが証拠
それでなんだって思ったんなら
それは君が愛してる証拠
投げて飛ばしてまた投げて
君が追い越したならそれが証拠
なんでもいいじゃん
なんだっていいじゃん
どうでもいいじゃん
どうだっていいじゃん
なんか全部が面倒くさくて
なんか全部が嫌いになった
それでも変われないのは
きっと君が大好きな証拠
それは君が好きな証拠
走って跳んでまた走って
君が追いかけたならそれが証拠
それでなんだって思ったんなら
それは君が愛してる証拠
投げて飛ばしてまた投げて
君が追い越したならそれが証拠
なんでもいいじゃん
なんだっていいじゃん
どうでもいいじゃん
どうだっていいじゃん
なんか全部が面倒くさくて
なんか全部が嫌いになった
それでも変われないのは
きっと君が大好きな証拠
止まれなかった
止まれなかった
君へ走った
止まりたくない
止まりたくない
君が走り去る
追いつけなかった
追いつけなかった
君へ走った
追いつきたい
追いつきたい
君が走り去る
止まれなかった
君へ走った
止まりたくない
止まりたくない
君が走り去る
追いつけなかった
追いつけなかった
君へ走った
追いつきたい
追いつきたい
君が走り去る
本当はいつだって 何に対してだって
全力だった
周りにはスカした ただの嫌なヤツだって
思われても良かった
「独りが好き」「仲間なんて」「なんでもいい」「別にいい」
「どっちでもいい」「面倒くさい」「やっぱ独りが好き」・・・
何度強がって涙流したんだろう
その度に眠って忘れてきた
だけど今回だけは少し違ったみたい
なんか分からないけど寂しくなった
本当はいつだって 何やったって
全力だった
周りには冷たくて ただの嫌なヤツだって
思われても気にしなかった
「意味分からない」「関係ない」「どうでもいい」「僕知らない」
「どれだっていい」「サボろうかな」「やっぱ意味分からない」・・・
何度弱いフリして泣いたんだろう
その度に笑って過ごしてきた
だけど今回だけは少し違ったみたい
なんか分からないけど切なくなった
君の傍にいられないこと
僕が誰にも必要じゃないこと
生まれた時から分かってたんだ
だからずっとずっと「ヒトリデイタ」
何度強がって涙流したんだろう
その度に眠って忘れてきた
だけど今回だけは少し違ったみたい
なんか分からないけど寂しくなった
全力だった
周りにはスカした ただの嫌なヤツだって
思われても良かった
「独りが好き」「仲間なんて」「なんでもいい」「別にいい」
「どっちでもいい」「面倒くさい」「やっぱ独りが好き」・・・
何度強がって涙流したんだろう
その度に眠って忘れてきた
だけど今回だけは少し違ったみたい
なんか分からないけど寂しくなった
本当はいつだって 何やったって
全力だった
周りには冷たくて ただの嫌なヤツだって
思われても気にしなかった
「意味分からない」「関係ない」「どうでもいい」「僕知らない」
「どれだっていい」「サボろうかな」「やっぱ意味分からない」・・・
何度弱いフリして泣いたんだろう
その度に笑って過ごしてきた
だけど今回だけは少し違ったみたい
なんか分からないけど切なくなった
君の傍にいられないこと
僕が誰にも必要じゃないこと
生まれた時から分かってたんだ
だからずっとずっと「ヒトリデイタ」
何度強がって涙流したんだろう
その度に眠って忘れてきた
だけど今回だけは少し違ったみたい
なんか分からないけど寂しくなった
たまには過去の恋に
縋ってみたっていい
想い出繰り返したり
メール読み返したり
愛されてた 愛してた
あの頃は幸せすぎた
初めから終わりまで
全部覚えてる
今 考えたらどうしようもなく
幼い想いで支えてた
「ありがとう」と「ごめんね」で
出来てた恋だった
たまには過去の恋に
救われてみたっていい
想い出繰り返したり
日記読み返したり
大好きだった 本当に
あの頃は輝きすぎた
キッカケから最後まで
全部忘れない
今 思い出したら仕方ない
幼い想いで感じてた
「ありがとう」と「ごめんね」で
出来てた恋だった
あの日君に出逢えて
今 此処に僕が在る
君との日々を胸に
まだ頑張れてる・・・
今 考えたらどうしようもなく
幼い想いで支えてた
「ありがとう」と「ごめんね」で
出来てた恋だった
縋ってみたっていい
想い出繰り返したり
メール読み返したり
愛されてた 愛してた
あの頃は幸せすぎた
初めから終わりまで
全部覚えてる
今 考えたらどうしようもなく
幼い想いで支えてた
「ありがとう」と「ごめんね」で
出来てた恋だった
たまには過去の恋に
救われてみたっていい
想い出繰り返したり
日記読み返したり
大好きだった 本当に
あの頃は輝きすぎた
キッカケから最後まで
全部忘れない
今 思い出したら仕方ない
幼い想いで感じてた
「ありがとう」と「ごめんね」で
出来てた恋だった
あの日君に出逢えて
今 此処に僕が在る
君との日々を胸に
まだ頑張れてる・・・
今 考えたらどうしようもなく
幼い想いで支えてた
「ありがとう」と「ごめんね」で
出来てた恋だった
君の隣にいられることが
当たり前だなんて
思ってないよ
いつ壊れるか
分からないから
不安に駆られて
いつも怯えてる
だけど信じたいから
信じてるから
はぐらかさないで
当たり前だなんて
思ってないよ
いつ壊れるか
分からないから
不安に駆られて
いつも怯えてる
だけど信じたいから
信じてるから
はぐらかさないで
今君が笑顔にさせたい人は
きっと僕じゃない
喜ばせたいって思うのは
きっと僕じゃない
目は口ほどにモノを言う
そんなこと分かってた
君の目線の先にはいつも
あの子が笑ってる
僕の視界には君しか入らないのに
どうして君の視界に
僕は入れないの?
ぶつけられない想い抱いたまま
今日も君の前で
明日も君の前で
大声で笑うんだ
Please look at me...
きっと僕じゃない
喜ばせたいって思うのは
きっと僕じゃない
目は口ほどにモノを言う
そんなこと分かってた
君の目線の先にはいつも
あの子が笑ってる
僕の視界には君しか入らないのに
どうして君の視界に
僕は入れないの?
ぶつけられない想い抱いたまま
今日も君の前で
明日も君の前で
大声で笑うんだ
Please look at me...
語りかけるみたいに
君がまた笑うから
その瞳に映る
あの子が羨ましくて
涙落ちる音さえ
君に届かないから
僕はまだ此処で
独り座ってる
走り出す君の背中を
いつまでも見ていたかった
それさえも叶わぬ
僕の居場所
君から遠ざかる僕の記憶
薄れる中で何を感じてる?
切ない想いだけ残して
また走り去った
君の腕を掴みに行かなきゃ・・・
君がまた笑うから
その瞳に映る
あの子が羨ましくて
涙落ちる音さえ
君に届かないから
僕はまだ此処で
独り座ってる
走り出す君の背中を
いつまでも見ていたかった
それさえも叶わぬ
僕の居場所
君から遠ざかる僕の記憶
薄れる中で何を感じてる?
切ない想いだけ残して
また走り去った
君の腕を掴みに行かなきゃ・・・