『考えごとを口に出す』
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忘れてなんかない
今でも声聞くだけで
泣けてくるよ
どんなに似てるって
言ってもやっぱり違う
泣きたいよ
君と繋いた手の感触は
まだ残ってる
君と歩いた道の詳細は
まだ覚えてる
今日似てる誰かから
もらったジュースはなんか甘くて
君が好きなコーヒーとは全然逆で
忘れてなんかない
今でも声聞くだけで
泣けてくるよ
思い出さない日は
ないよきっとこれからも
ずっとずっと
今でも声聞くだけで
泣けてくるよ
どんなに似てるって
言ってもやっぱり違う
泣きたいよ
君と繋いた手の感触は
まだ残ってる
君と歩いた道の詳細は
まだ覚えてる
今日似てる誰かから
もらったジュースはなんか甘くて
君が好きなコーヒーとは全然逆で
忘れてなんかない
今でも声聞くだけで
泣けてくるよ
思い出さない日は
ないよきっとこれからも
ずっとずっと
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誰かのパクりなんてイラナイ
やっぱオリジナルでIt's show time
見てろ やってやる
見てろ 見返してやる
叫び続けた声は
そろそろ枯れてきた
振り返れば
バタバタ倒れる人の数
ここまで生き残った
ここまでやりきった
もう 地べたに這いつくばっていいかな…
周り見てみろ
なんか声がする
「頑張れ」だったり
「もう1歩」だったり
諦めかけた想いは失せる
誰かのパクりなんてイラナイ
やっぱオリジナルでIt's show time
見てろ やってやる
見てろ 見返してやる
やっぱオリジナルでIt's show time
見てろ やってやる
見てろ 見返してやる
叫び続けた声は
そろそろ枯れてきた
振り返れば
バタバタ倒れる人の数
ここまで生き残った
ここまでやりきった
もう 地べたに這いつくばっていいかな…
周り見てみろ
なんか声がする
「頑張れ」だったり
「もう1歩」だったり
諦めかけた想いは失せる
誰かのパクりなんてイラナイ
やっぱオリジナルでIt's show time
見てろ やってやる
見てろ 見返してやる
気がつけば何でも笑い話
誰かの恋愛相談だって
泣いて笑ってやっぱ笑って
一種の距離縮めてく
僕らほら
街中で会ったら
そこで始める井戸端会議
赤信号無視して走ろうとする君を止める
後になってそれネタにして
みんなの笑い取る
変顔上等写真撮るでも空気読めない君がいる
それだって後から責め立てては
やっぱ最後は笑ってる
笑顔がなきゃ
言葉がなきゃ
僕ら今過ごせてない
会うべくして会った僕ら
時間重ねて
また強くなる
一生に一度
出逢えた君ら
笑った数
数えて笑う
誰かの恋愛相談だって
泣いて笑ってやっぱ笑って
一種の距離縮めてく
僕らほら
街中で会ったら
そこで始める井戸端会議
赤信号無視して走ろうとする君を止める
後になってそれネタにして
みんなの笑い取る
変顔上等写真撮るでも空気読めない君がいる
それだって後から責め立てては
やっぱ最後は笑ってる
笑顔がなきゃ
言葉がなきゃ
僕ら今過ごせてない
会うべくして会った僕ら
時間重ねて
また強くなる
一生に一度
出逢えた君ら
笑った数
数えて笑う
ようこそ 此処はどこだ
きっと誰もが夢見て止まぬ世界
何だって揃ってて
思い通りに人が動いて
指を鳴らせば誰かが死んで
声を上げれば救われる僕
黒く塗りつぶされた壁に
白く文字を描く
書かれた言葉に
誰もが目を覆う
汚れた世界 こっちと変わりはしない
朽ち果て始める人類皆兄弟?
訳の分からない事
ほざく前に起きやがれ
きっと誰もが夢見て止まぬ世界
何だって揃ってて
思い通りに人が動いて
指を鳴らせば誰かが死んで
声を上げれば救われる僕
黒く塗りつぶされた壁に
白く文字を描く
書かれた言葉に
誰もが目を覆う
汚れた世界 こっちと変わりはしない
朽ち果て始める人類皆兄弟?
訳の分からない事
ほざく前に起きやがれ
君が歩いている気がした
気のせいだと風と笑った
帰ったら君からのメール
さっきのは君だって
なんとなく感じた
気のせいだと風と笑った
帰ったら君からのメール
さっきのは君だって
なんとなく感じた
君にたまたま逢えた偶然を
帰り道に1人笑いながら
君しか目に映らなかったことを
少し後悔して
どこか腑に落ちない気持ちを
仕舞えた気がして
帰り道に1人笑いながら
君しか目に映らなかったことを
少し後悔して
どこか腑に落ちない気持ちを
仕舞えた気がして
ホントかな ホントかな
君がいなくて寂しくないのかな
僕なら死んじゃうね
君なら笑うかな
ホントは泣いて欲しいけど
君がいなくて寂しくないのかな
僕なら死んじゃうね
君なら笑うかな
ホントは泣いて欲しいけど
あの日
青信号を素直に待っていられたのは
隣にいる君と
もっと一緒にいたかったから
青信号を素直に待っていられたのは
隣にいる君と
もっと一緒にいたかったから
どんな格好しても
どんな話し方でも
どんな態度とられても
君は僕から離れない
「誰かのマネ」
そう思われない君の生き方
憧れるのは僕だけじゃない
「他の誰か」
に魅力気づかれるまで
僕だけのって思っていいかな
君の仕草 なぜか
僕の仕草 になる
「似てる」って言われたい
僕らしさが消えてく
どんな格好しても
どんな話し方でも
どんな態度とられても
君は僕から離れないから
どんな髪型しても
どんな笑い方でも
どんな態度とられても
君は僕から離れない
薄汚れた世界に
生きる術などなくて
必要な人間は
もう既に決まってて
終わりを考えれば
始まりは単純で
過程さえも薄れていく
夜明け前 屋上へ上がる階段で
君とすれ違った気がした
生きる術などなくて
必要な人間は
もう既に決まってて
終わりを考えれば
始まりは単純で
過程さえも薄れていく
夜明け前 屋上へ上がる階段で
君とすれ違った気がした
どんなに返事が遅くても
僕はずっとずっと
待ってるから
僕はずっとずっと
待ってるから
君のいる場所
僕のいる場所
違うから
僕のいる場所
違うから
才能なんてない―
呟いた君の横顔
必要とされてない―
零した僕の言葉
互いに支え合えたら
解り合う努力をしたら
僕らの関係は今
何か変わったのかな
そんなことはない
どれだけ何かしてたって
僕らの関係 変化はない
だって君ばかりが
進んでいくから
独りが好きな僕と
独りでも生きていける君
でも誰かが傍にいないと
どっか不安で頼りなくて
好き嫌いが明確な僕
曖昧で適当な君
2人の道が重なるには
「時既に遅し」ってことかな
呟いた君の横顔
必要とされてない―
零した僕の言葉
互いに支え合えたら
解り合う努力をしたら
僕らの関係は今
何か変わったのかな
そんなことはない
どれだけ何かしてたって
僕らの関係 変化はない
だって君ばかりが
進んでいくから
独りが好きな僕と
独りでも生きていける君
でも誰かが傍にいないと
どっか不安で頼りなくて
好き嫌いが明確な僕
曖昧で適当な君
2人の道が重なるには
「時既に遅し」ってことかな
あの頃もっと話せば良かった
後悔したって遅いけど
君って存在が今
こんなに大切になるなら
たくさんの噂話
耳にしては強がって笑って
君に近いのは僕だって
どっかで余裕感じてたみたい
君がどんなに変わったって
僕は変わらないで
このままで居続けよう
君の為に 僕の為に
変わらずに笑っていよう
後悔したって遅いけど
君って存在が今
こんなに大切になるなら
たくさんの噂話
耳にしては強がって笑って
君に近いのは僕だって
どっかで余裕感じてたみたい
君がどんなに変わったって
僕は変わらないで
このままで居続けよう
君の為に 僕の為に
変わらずに笑っていよう
夕暮れの街
静かに墜ちてく空
君は今どこで何をしていますか?
何も届かないこの世界で
唯一君だけが
僕に気づいてくれました
笑顔が可愛いだとか
仕草が良いよだとか
そんなこともうどうでもいい
無駄な私語はやめて
崩れていく空
夢ならそれでいい
後ろ指さされて生きてくこと
君ならどうしますか?
答えは返らない
分かってること
君ならどうしますか?
静かに墜ちてく空
君は今どこで何をしていますか?
何も届かないこの世界で
唯一君だけが
僕に気づいてくれました
笑顔が可愛いだとか
仕草が良いよだとか
そんなこともうどうでもいい
無駄な私語はやめて
崩れていく空
夢ならそれでいい
後ろ指さされて生きてくこと
君ならどうしますか?
答えは返らない
分かってること
君ならどうしますか?